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新宿駅前クリニックの性病科情報 | 新宿の性病科の口コミ広場|新宿駅前クリニックの評判

新宿駅前クリニックの性病紹介

病院での治療を必要とする病気の中には、性病もありますよね。
この病気になると人にも相談しづらくて、一人で悩んでいる方も珍しくありません。
このようなときは性病の診察や治療ができる病院の受診がおすすめです。
新宿にあるその性病科の病院として、評判なのが新宿駅前クリニックです。
こちらは特に男性の性病に特化している病院で、男性の性病の検査や治療などを行っています。
女性の性病については、クリニックに確認してください。
こちらの病院は耳鼻科も併設した新宿の病院です。

男性の性病でこの病院が対応できるのは、たとえばクラミジアや淋病が原因となる尿道炎、咽頭炎、梅毒、性器ヘルペスなどです。
このような性病だとハッキリとは自信がなくても、排尿時に痛みがある、違和感がある、尿の色がおかしい、膿が出ている気がするなど、性器関係で何か異変を感じているならこちらで診察を受けられます。
実際になにか症状が出ているときなど、患者の希望や医師の判断などをもとに性病検査も実施していますから、本当に性病かどうか、こちらでハッキリ調べられますよ。
もし性病だと判明したら、もちろんその治療も可能です。
薬の処方で対処できる症状なら、その性病に効く飲み薬を処方してもらえます。

保険診療の範囲について

すでに明確な症状が出ている場合、保険診療の範囲で対応可能です。
保険証があれば1~3割の範囲内で治療費を負担するだけでこれら性病の治療ができますから、性器の異常で困っている方にはかなりおすすめの病院ですね。

また、新宿駅前クリニックの性病科では自由診療での対応も可能です。
自由診療とは保険を使わない診療のことで、こちらは全額自己負担での対応になります。
診察を受けた時点で特に自覚症状や異常などが起きていない場合は、こちらでの対応になることがあります。
ただし、新宿駅前クリニックは自由診療時の値段が比較的安いことでも評判です。
保険が使わずに性病の検査などを受けたいときなどにも、人気のある病院です。

来院がしやすいので、悩む前に受診しましょう

このように新宿駅前クリニックの性病科では、男性の性病の検査や治療などができるのですが、評判がいいのは来院のしやすさも大きいですね。
この病院は新宿駅のすぐ近くにあります。
アクセスは簡単で、新宿駅の西口から出て、そのすぐ目の前にある大手家電量販店が目印です。
この家電量販店の裏にはまた別のビルが建っているのですが、そちらの3階に新宿駅前クリニックが入っています。
新宿駅からの距離は徒歩1分です。
非常にアクセスしやすいことは、多くの患者から評判のポイントです。

さらに性病科独特の来院しづらさも、この病院にはありません。
性病科専門の病院に来院すると、自分が性病にかかっていると周りにばれそうで抵抗があるという声は珍しくありません。
新宿駅前クリニックの場合、こちらにはほかにも内科や皮膚科、耳鼻科なども併設されている病院で、受付や待合室もすべて同じです。
つまりこちらの病院に行くと、何の病気や異常で診察を受けているのかがわかりにくくなるのですね。
病院に出入りするところを知り合いに見られても、性病のことがばれにくい病院としても新宿では人気です。

さらに、性病になる方は大人の方が多いですが、そのような方は仕事をしている方がほとんどでしょう。
忙しい中でなかなか病院に行けない方も多いでしょうが、新宿駅前クリニックなら問題ないことも多いです。
こちらは待ち時間の短縮に病院全体で取り組んでいるクリニックで、診察までに待たされる時間が少ないのが特徴です。
忙しい社会人でもちょっとした空き時間に来院し、すぐに診察を受けられることは多いですよ。

新宿駅前クリニックとはこのような特徴がある病院で、性病に悩んでいる大人の男性の方からもよく利用されています。
予約は不要ですから、保険証をもって診察時間内に来院し、診察を受けてみるといいですよ。
新宿の皮膚科併設の病院はこちら

尿道炎で受診:適切な治療が大切

マッサンさん 50代 男性
★★★★★

腎臓に強い痛みがあり、腎臓結石で入院、炎症を起こし尿道にも菌が入りました。
経過観察で超音波で石を砕くか手術するかでの判断でしたが、その後手術となりました。
方法は尿管から管を入れて腎臓の石を摘出。
腎臓がやや肥大し尿道もやや炎症と変形があり、上手くいくがわからない状況。
失敗した場合は背中から腎臓部に穴をあけ石を取り出す方法が用意されました。
尿道の炎症は抗生物質と点滴で治まりつつありましたが、手術の負担で悪化する可能性もありましたが、腎臓優先での治療となりました。

尿道から管を入れての手術でしたが、やはり尿管の炎症と尿道の変形で失敗。
その後、背中に穴をあけ石を摘出しました。
尿管の変形は腎臓の負担にならぬよう管を挿入しました。
炎症は抗生物質と点滴での治療。しばらくは背中にあけた穴から尿の排出を行いました。
時間経過で腎臓の肥大が治まってきたころに、尿管の管を抜き、通常の排泄へと切り替わりました。
手術の影響で尿管の炎症の心配がありましたが、抗生物質が効いたようで炎症は日に日によくなりました。
しばらくは背中のキズからの菌の侵入も心配されましたが完全にふさがった時点で尿管への影響もなくなり、その後は炎症も全くでませんでした。
しかし尿管から菌が入ると膀胱または腎臓にも影響するので下部はいつも清潔にすることを心がけています。

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陰部のかゆみ「早期受診ですぐになおった」

itiseさん 40代 男性
★★★★

夏の熱い日、気が付くと陰部に痒みがあり無意識に掻いていました。日に日に痒くなり性病じゃないかと心配になりました。
思い当たる節はありませんでしたが会社の同僚たちは風俗が好きだし、若い同僚は合コンざんまい。
不規則な勤務で会社のお風呂を使用することも多かったので何かうつったのではないかと心配になったとき、陰部に3㎝くらいの塊に気がつきました。

これはまずいと思い病院に受診すると膿が溜まっていると言われ針を刺されましたが性病ではないことが分かり安心しました。
蒸れて痒かったために掻いて、小さな傷から化膿したとのことでした。
性病じゃなくてホッとしました。

先生は話を聞いてすぐに「じゃあ、脱いで。」と言われすごく抵抗がありましたが、塊を見るなり「大丈夫!大丈夫!」と言ってくれました。
ホッとしましたが、「じゃあ、これから針を刺しますね。」と言われ背筋が冷たくなるのを感じました。
ハッキリ言いますがものすごく痛かったです。
ですが、大量の膿が出てきて痛みもひいて万々歳でした。
たしかに、しばらくは傷が痛かったし、嫁さんに性病を疑われてハラハラしましたが受診して良かったです。
性病じゃないと分かったし、何より陰部にできた塊が無くなって心底安心しました。
一人でもんもんとして、酷くなってからでは遅かったと思います。
だから、私が言えることは悩んでる暇があったら早く病院にかかることだと思います。
酷くなってからでは遅いです。

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尿道炎は薬でしっかり治す

山さんさん 30代 男性
★★★★

出会い系で会った女性と、避妊具をつけずに性交渉の後、尿道付近にかゆみと痛みが出てきたために最終的に泌尿器科へ行きました。
最初はかぶれただけだけかと思い市販薬を塗っていましたが、明らかに痛みとかゆみが悪化してきて、これはおかしいと感じました。
病院には恥ずかしくてなかなか行けなくて、色々な薬を塗りましたが、まったく症状は良くならず、次第に尿道から膿が出るようになり、気がついたら下着が濡れていることもありました。
最後の症状は、排尿する時に鋭い痛みがあり、とうとう病院へ行きました。

病院へ行くと、まず最初に尿検査を受けさせられました。
その後、どういう経緯でいつ頃からその症状が出るようになったのかなど色々と聞かれました。
検査の結果はクラミジア感染からの尿道炎と言われました。
尿検査の結果、明らかに細菌に感染していたようで、尿鮮血、濁りがあったようでした。
その後、薬局で処方されたのがジスロマックでした。

今は、一度飲めば一週間効き目があるというシロップタイプのものがあり、それをその場で飲みました。
症状は2、3日後にはよくなり、痛みやかゆみも気にならなくなりました。
クラミジアにかかったことに思い当たる節があったので、ショックでしたがもう二度とかからないように気をつけようと思いました。

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陰部のかゆみで病院へ

ゆきひこさん 30代 男性
★★★★

ある日、私は陰毛の部分がものすごい痒みに襲われ、四六時中掻いていないと落ち着かないほどでした。
仕事中も痒みに耐えきれずトイレに行き掻いていました。手で掻くだけでは収まらず、櫛を持参して陰毛部分を力一杯掻いているほどでした。

もちろん、恥ずかしいのでしたが、それ以上に「我慢ができない」という状況だったのと、今まで感じたことがない痒みだったことから自分の身体に違和感を感じました。
もともと皮膚は弱い方だったのですが、明らかにアトピーなどの肌荒れとは違う痒さでした。そして同時に「性病かも」と思い始めました。

ネットで検索すると「毛ジラミかもしれません」と載ってました。
私の症状とピッタリ重なっていたのでドキッとしました。
私はすべての恥を捨てて病院に行きました。

初めて行く性病科にドキドキしながら待合室で待ち、診察室に入りました。症状を話、お医者さんにアソコを見せました。
案の定毛ジラミと診断され、薬を塗ってもらう際に看護師さんが私のアソコを支えたのですが、不覚にもそれに感じてしまい勃起してしまいました。性病というだけで恥ずかしいのに、それだけではなく診察室で勃起してしまい穴があったら入りたい状況でした。

ちょうど風俗に行った2-3日後のことで心当たりはありましたし、セフレとエッチをした翌日のことでもあったのでもはや誰からもらったのかはわからない状態でしたが、とにかく自分の行動を改めようと思いました。
それ以降風俗通いはやめました。その後は飲み薬と塗り薬ですっかり良くなりました。
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咽頭クラミジア・クラミジアの口コミ

進三郎さん 30代 男性
★★★★★

温泉が好きで、スーパー銭湯によく行っていますが、ある日突然、違和感があって炎症やかゆみなどの症状がありました。しばらく様子を見ていましたが、徐々に症状が悪くなっているように感じました。
さらに行ったスーパー銭湯で性病にかかる人が多いという噂を聞いたので、もしかしたら性病かもと思って病院に行くことにしました。
幸い、近くに他県からも患者が訪れるような有名な泌尿器科や皮膚科の診療科を持つ医院があったから受診しました。

診察では性病と診断されました。
しばらくは服用薬を使用することによって完治によるということだったので、安心しました。
受診した病院は専門の医院だったら対処が早く、治療や症状に関して疑問に感じたことを質問しても詳細に回答してくれたので、良かったです。
また、治療に関しては薬を服用してしばらくすると徐々に炎症やかゆみなどがなくなり、服用薬がなくなって再診を受けた時には症状が好転していると診断され、その後完治ました。
それからそのスーパー銭湯には行かなくなり、温泉などに行った時にはできるだけ感染のリスクを抑えるために浴槽にお尻をつけるのを止めたり、浴槽から上がる時には身体をシャワーで一旦、洗うなどの対策を行っています。
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性器ヘルペス(再発抑制療法)の口コミ

ゆいたさん 40代 男性
★★★★

原因はわからないのですが性器ヘルペスになってしまいました。
最初に性器ヘルペスだとわかった際はびっくりしたのですが、人にもとからいるウイルスだということも説明され命にかかわる病気でもないし安心していました。
その後数年はとくに何もなくすごしていたのですが、再度性器ヘルペスになりました。
性器ヘルペスは再発しやすい病気であると説明されていたので、覚悟はしていたのですが、その後年に何度も性器ヘルペスになり再発抑制療法というものを紹介されました。

再発抑制療法は抗ウイルス剤を毎日服用するのを継続することで、症状が出る前にウイルスが増えるのを防ぐ治療方法だそうです。
自分の場合は半年ほど薬を飲みました。
その後、様子をみるのですが、飲み終えた後もヘルペスにかかりにくくなる、というメリットがあるそうです。
実際、今のところその治療の後には性器ヘルペスになっていないので治療をしてよかったです。
ただし、毎日薬を飲むのは正直忘れそうになることもあり、なかなか大変でした。

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亀頭包皮炎(細菌性)の口コミ

redfreesiasa222さん 60代 男性
★★★★

陰茎の下側と陰嚢にニキビのようなぶつぶつが10個ほど出来てしまいました。
ぶつぶつの中の幾つかは真ん中辺りが白っぽくなっていました。
直ぐに治ると思いそのまま放置していましたが、1週刊経っても治らず、次第にぶつぶつの部分が痒くなりだしました。
それでも放置していたところ、真ん中が白っぽくなっていたものの中には摘むとコリコリとしたしこりを感じるようになりました。
そして白い膿のようにものが出てきたので、何か重篤な病気だったらと心配になり皮膚科を受診しました。

陰部にこのような出来物が出来たことがなかったので大変心配でした。
診察は皮膚科の先生による視診だけで済み、特に採血などをして検査などは行われませんでした。
視診の後の診断結果は毛嚢炎とのことでした。
先生の説明では、黄色ブドウ球菌と呼ばれる菌などが掻き傷などから侵入して起こるということで、不潔にしていたり、加齢で免疫力が低下してくると起こり易くなり、陰部などにもよく出来ると言っていました。
また、再発を繰り返す場合もあり、中には、私のように膿が溜まってしまい、酷い場合には切開するようなケースもあるとのことでした。
先生に処方されたミノマイシンという内服用の抗生剤と、アクアチムクリームという軟膏剤を2週間続けた結果、酷くなっていた出来物は殆どきれいに治ってしまい、ほっとしています。

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